お知らせ特集
1日3組限定の建築家に相談できる(4組から3組に変更致しました。)
『住宅無料相談会』のお知らせです。
家づくりのこと、住宅設計、リフォームの相談に限らず、住宅のクレームやトラブル、リフォーム詐欺、工事への不安、見積もり金額が高いのでチェックしてほしいなどなど、住まいのことでお困りのことがあれば、どんなことでもご相談できます。内容によっては、長年協力体制を組んでいる弁護士、不動産コンサルタント、司法書士と一緒に考えることもできます。(事前に必要な旨お伝え下さい。)
江田建設での講演は大盛況のうちに幕を閉じました。たくさんのご参加ありがとうございました。
佐賀県鳥栖市の江田建設にて講演を行います。
テーマは『いい子が育つ家』ってどんな家 ?です。
九州育ちの杉材を使った『森呼吸の家』(しんこきゅうのいえ)をつくっておられる江田建設さんとのコラボレーション企画です。住まいを通して子どもが健やかに育つにはどうすればよいか、考えていただける良い機会になればと思っております。九州にお住まいの方はこの機会に是非お立ち寄り下さい。
住友林業 建材マンスリー2月号に 横山のインタビュー記事が掲載されました。
「住まいとココロの健康学」というタイトルで住友林業 建材マンスリー2月号に横山のインタビュー記事が掲載されました。
家の住み心地というのは、ハード的な要素だけで語れるものではなく、本来もっと別なところにあるもの。「住育(じゅういく)」という言葉が注目を集め、多くのメディアにより、『頭のよい子が育つ家づくり』などが注目されてきている現在の住まいづくりについて、その考え方や、具体的にはどうすればよいのかといった方法論が記載されております。
INAX主催 横山彰人の講演会を2010年8月26日(木)に行ないます。
INAX講演は大盛況の内に幕を閉じました。
ご参加いただいたINAX加盟店の皆様、ありがとうございました。
その他BLOGでの報告をみる
講演会 主催企業名 INAX株式会社
日程 2010年8月26日(木)
公演時間 15:00~17:00(質疑応答含)会場入14:30
対象者 IRN登録店
講演テーマ 「コミュニケーション能力を育むリフォーム」
お問い合わせは こちら まで。
横山の著書が『大阪人間科学大学の入試問題』に掲載されました。
横山の著書「住まいに居場所がありますか?」(筑摩書房)の一部が、2010年度の、大阪人間科学大学の入試問題に採用されました。
今年度の大学入試に掲載されたのは今回で2回目で、大阪府立大学の入試論文問題にも採用されました。今回の入試問題では、高層階に住む子どもや高齢者にどんな影響があるのかについて記載した部分が入試問題として採用されております。
横山彰人のBLOG『建築家のスケッチブック』がリニューアル致しました。
リニューアル後はURLも変更し、本格始動となります。建築の話を中心に、住まいにまつわる役立つ情報から日々の日常まで見応えのある日誌を公開して参りますので、これからも引き続き、ご愛顧の程、よろしくお願いいたします。2010年7月1日以前の旧『建築家のスケッチブック』のいままでの記事は残しますので、思い出した時に見ていただけるとうれしいです。
1日4組限定の、建築家に相談できる『住宅無料相談会』のお知らせです。
横山が生まれ育った山形の幼年期の記憶を瑞々しいタッチで描いたエッセイです。是非とも横山が記した「記憶」という名の「息づかい」を感じていただきたいと思います。
『サスティナブルスタイル』 2010年6月号、鳥越俊太郎宅シアターオーディオルームのプランニング協力として横山彰人建築設計事務所が掲載されました。
ナイスリフォーム住宅雑誌社よりジャーナリストの鳥越俊太郎氏のオーディオルームへの間取りプラン作成のご依頼があり、プラン協力という形で掲載されました。鳥越さんのご要望はシアタールームとしての防音機能や映画や音楽などを最大限に楽しめる音響効果以外にも『高齢化対策のバリアフリー』と『エコロジーを兼ね備えたリフォーム』というものでした。キッチンへの入り口を広くし、車椅子でも使用できるなどの設計プランが反映されております。
住まいの雑誌『Housing Tribune』(ハウジング トリビューン) 2010年 Vol.388に横山のインタビュー記事が掲載されました。
“目に見えない家族の「空気感」や「気配」を、家の中に”というタイトルで横山のインタビュー記事が掲載になりました。現在、どうして子育てや教育が重要なテーマになっているのか。人間性や社会性を育むための住まいづくりについて記事の中で触れているます。
著書「住まいに居場所がありますか」(筑摩書房)の一部が、
2010年度の、大阪府立大学の論文問題に採用されました。
1日4組限定の、建築家に相談できる『住宅無料相談会』のお知らせです。
第五回 小さくても豊かな狭小住宅 広く見せる3つの法則。広がりについての2です。
今回は、天井の高さについて触れております。
4月14日に新宿でセミナーを開催します!たくさんのご参加をお待ちしております!!
4月14日のセミナーは大盛況のうちに幕を閉じました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。
一級建築士が提言する!!後悔しないための画期的「住まい」論
「暮らし易い本当の住まい造り」について「幸せに暮らせる間取り!?」も含めてご説明いたします。
この機会に、30年間安心と信頼の「住まい」を提供してきた横山氏といっしょに考えてみませんか?
当日は、【フラット35】をご紹介する時間も設けております。
ご参加お待ちしております。
『住まいと電化』に掲載ました。
『住まいと電化』で、今日のリビング・ダニングの成り立ちと行方という題で特集が組まれ、横山の記事と『中庭のある家』Nさんの家が掲載ました。
『住宅無料相談会』のお知らせです。
1日4組限定の、建築家に相談できる『住宅無料相談会』のお知らせです。
住宅版エコポイントの受付が開始!
住宅版エコポイントの受付が2010年3月8日にはじまりました。『エコ住宅と国の補助金制度』を最新の情報に掲載。
中庭のある家「中庭の魅力と効用」について
中庭のある家「中庭の魅力と効用」について解説ページを追加致しました。
Works施工実績「中庭のある家」にN邸を追加致しました。
N邸は20.5坪の中庭のある狭小住宅です。狭くても豊かな、そして家族の絆が強くなる温もりのある家になりました。
『住宅無料相談会』のお知らせです。
1日4組限定の、建築家に相談できる『住宅無料相談会』のお知らせです。
Works 施工実績を改定しました。
Works 施工実績を分かりやすく参照できるように改定しました。
エコ住宅と補助金制度を更新!
住宅版エコポイントが2010年1月28日に法案が正式に可決。『エコ住宅と国の補助金制度』を最新の情報に改正しました。
小さくても豊かな狭小住宅 第4回目を更新!
「透明性」 「広がり」 「抜ける」
この3原則は、一般の住宅の設計にも大切な要素ですが、特に狭小住宅で豊かに住むためには欠かせないポイントでもあります。
3回に分けて考え方を掲載します。今回は「広がり」の1回目についてです。
エコ住宅と補助金制度第6回目を更新!
今回は、2010年1月15日発表の「住宅版エコポイント」の最新情報です。エコポイントの発行対象や発行ポイント数などの詳細も掲載しております。
省エネルギーへの道 第3回目を更新!
前回も触れましたように、庇下の空間は「縁」と呼ばれるように、日本の住宅の大きな特徴となっています。外と内の空間を繋ぎ、外でも内でもないグレーの空間として日本の庭の自然と一体化しました。
開放的な空間構成には不可欠な要素となっています。
子供の頭が良くなる住まい 第3回目を更新!
子供の頭がよくなる住まい 「子ども部屋を孤立させない」。
関東地方の子ども部屋の平均的な広さは、約6帖です。
しかし、立派な子ども部屋が引きこもり状態をつくる空間になっています。
小さくても豊かな狭小住宅 第3回目を更新!
「透明性」 「広がり」 「抜ける」
この3原則は、一般の住宅の設計にも大切な要素ですが、特に狭小住宅で豊かに住むためには欠かせないポイントでもあります。
3回に分けて考え方を掲載します。今回は「透明性」の2回目についてです。
「エコ住宅」と「国の補助金制度」について 第5回目を掲載しました。
『コラムと特集』・・今回はリフォーム減税について取り上げました。
リフォームに関する様々な補助金、助成金について解説しております。
本年度の年末年始の休業日のお知らせです。
拝啓 平素は「横山彰人建築設計事務所」をご利用頂き、誠にありがとうございます。
さて、本年度の年末年始の休業日につきましては、下記のとおりとさせていただきますのでご承知くださいますようお願い申しあげます。
休業中のご依頼・ご相談などは、FAX・メールにて受付けさせて頂いております。
休業中のご登録・ご依頼につきましては、2010年1月6日以降のご対応とさせていただきます。
敬具
記
年末年始休業日
2009年 12月28日(火)から
2010年 1月06日(水)まで
FAX :03-3348-2829
メール:お問い合わせフォーム
大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承下さい。
来年度も「横山彰人建築設計事務所」を宜しくお願い致します。
株式会社横山彰人建築設計事務所
代表取締役社長 横山 彰人
「コラムと特集」 子供の頭が良くなる住まい 「キレる子供」
教師や同級生に暴力をふるったりする暴力行為が増え続けていることが文部科学省の昨年度の集計で分り、先日新聞でも大きく報道されました。そしてその変化は成長期の小中学生が著しいことが特色でもあります。住環境や間取りによる子供とのコミニュケーション改善について。
エコ住宅と国の補助金制度 第4回目を更新! エコポイント制度の概要と適用期間について。
国土交通省の住宅版エコポイント制度の概要と住宅版エコポイントの適用期間について。政府は2009年12月8日以降に着工され、補正予算成立日以降に完了し引き渡されたものとすると発表。住宅版エコポイントは新築では住宅省エネラベル取得住宅が対象に一件30万円程度、リフォームの場合は窓・壁・天井・床などの断熱工事が対象で、窓のポイントは一カ所平均1万5000円程度となっている。
小さくても豊かな狭小住宅 第2回目を更新!
「透明性」 「広がり」 「抜ける」
この3原則は、一般の住宅の設計にも大切な要素ですが、特に狭小住宅で豊かに住むためには欠かせないポイントでもあります。
3回に分けて考え方を掲載します。今回は「透明性」についてです。
1日4組様限定の「住宅無料相談会」のおしらせです。
19(土)・20(日)の2日間
建築家に無料相談できる一日4組様までの『住宅相談会』を実施します。期間は12月19日(土曜日)、20日(日曜日) 。 完全予約制です。
国の補助金・助成金 第3回目を更新! 今回の特集は補助金対象の省エネ機器について。
補助金対象の省エネ機器について。太陽光発電システム以外にも環境共生型のエネルギー機器は燃料電池(エネファーム)高効率給湯システムも、住宅における有力な環境・エネルギー機器は、住宅用CO2冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート)や住宅用潜熱回収型給湯器(エコジョーズ)などがあり、補助金も受けられる。行政刷新会議の「事業仕分け」で、エコキュート補助金に関しては廃止、太陽光発電導入補助金に関しては予算計上見送り、家庭用燃料電池に対する補助は予算を3分の1に削減など
「省エネルギー住宅」への道 第2回目を更新! 今回は庇(ひさし)について。
日本の住宅の良さを再確認する庇(ひさし)について。日本の現代建築の父としてモダニズム建築の作品を多く残すしたアントニン・レーモンドの建築を例に、解説をしております。
一日一組、計4組限定『ファースト住宅相談会』のお知らせです。
時間を気にすることなく、建築家に無料相談できる一日一組、計4組限定の『ファースト住宅相談会』を実施します。期間は11月28日(土曜日)、29日(日曜日)12月05日(土曜日)、06日(日曜日)の4日間(完全予約制)です。
『コラムと特集』国の補助金・助成金について 第2回目 長期優良住宅の優遇措置を更新しました。
長期優良住宅の普及に向けて、様々な優遇措置が図られています。今回はその優遇措置について詳しく解説しております。
RSS機能を新た追加しました。
更新情報をいち早くお知りになりたい方に朗報です。
RSSリーダーを使えば、サイトやブログにアクセスしなくても、サイト更新情報を知ることができます。
URLはhttp://www.akito-y.com/index.rdfです。
クライアント型のRSSリーダをご利用の方はGoogle、Yahoo!、はてな、LiveDoor提供のRSSなどにも対応しております。右上の
ボタンからご登録ください。
・『コラムと特集』では、今注目の『子供の頭が良くなる住まい』、『小さくても豊かな狭小住宅』、『「省エネルギー住宅」への道』 、『エコ住宅・国の補助金制度』について、建築家による為になるコラムを3日置きに順次公開していきます。
『コラムと特集』の更新をスタートします!
・『コラムと特集』や『長期優良住宅制度、国の補助金について』などの更新は11月20日よりスタートします。『コラムと特集』では、今注目の・子供の頭が良くなる住まい、・小さくても豊かな狭小住宅、・「省エネルギー住宅」への道 について建築家による為になるコラムを順次公開していきます。住まいづくりのお役に立てれば幸いです。お楽しみに!
長期優良住宅制度、エコ住宅、設備における国の補助金・助成金についてのお知らせです。
国の助成制度を利用して賢い家づくりを。
贈与税の非課税枠拡大や住宅ローン減税の拡大など、過去最大級の住宅取得促進策が実施されている現在、さらなる注目を集めているのが6月に施行されたばかりの長期優良住宅制度。長期優良住宅に認定された住宅を購入する場合、住宅ローンの減税枠がさらに拡大します。当社では、長期優良住宅からリフォーム減税、バリアフリー改修減税、環境・エネルギー機器への支援などの賢く利用したい制度、今が買いどきの住宅ローン減税に加え、年間合計610万円まで贈与税がかからない減税枠など、国の補助金・助成金について最大限にご利用出来ます。.
建築家の小説「三人家族の家物語」を掲載しました。
これまで、「家の構造」や「間取り」がいかに人間の精神や行動に、そして家族の暮らしに影響を与えるかを、著書をはじめ様々な機会を通してメッセージを送ってきました。 しかし、これから家を新築したり、購入、リフォームしようとしている家族にたいして、さらに分かりやすく理解していただけるには 「小説」という表現もあるのではないかと思ったのが、小説に挑戦する動機でした。住まいに光や風が吹き抜け、家族コミニケーションが自然にとれ、家族の絆の強くなる豊かな空間は、だれもが望んでいますが、実現している人はごく少数です。そんな家づくりのポイントを物語形式で掲載していきたいと思います。
読売新聞「すまい×すまう」の住宅特集ページ
読売新聞(朝刊)に 「家族考えた間取り」というタイトルで掲載されました。「すまい×すまう」の住宅特集ページ「家族の団らんがはずむ住まいとは。」というテーマで取材が行なわれたものです。
掲載された記事の詳細は こちら で
ご確認いただけます。
更新情報
- 『コラムと特集』を11月20日からスタートしました。
1.『子供の頭が良くなる住まい』
2.『小さくても豊かな狭小住宅』
3.『「省エネルギー住宅」への道』
4.『エコ住宅・国の補助金制度』の
4つのカテゴリーで4日~6日置きに順次更新を行う予定です。
- 『コラムと特集』を11月20日からスタートします。
- 横山彰人計建築設計事務所のホームページがリニューアルいたしました。みなさんに親しみやすく、分かりやすいものになればいいなと考えております。住まいの有用な情報を常に更新して行きますので、ご愛好いただければ幸いです。これからも横山彰人計建築設計事務所を宜しくお願い致します。
2012年02月04日























